Strategy&
Strategy&の 経験者採用 (戦略コンサルタント)の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
業界を問わず社会人経験のある方
コンサル未経験でも応募できる
MBA取得者や経験年数の長い方は面接回数が少なくなる傾向
公式の選考ステップ
選考ステップの内訳は採用サイトでは公表されていません。
応募
経路
採用サイトまたは転職エージェント
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接は3〜5回で、エージェント経由の若手は4次面接まで進むことが多いとされます。面接官はマネージャーから始まり、ディレクター、パートナーと上がっていきます。
書類選考
提出物
履歴書と職務経歴書
Webテスト
科目
言語、非言語、英語
形式
Webテスト
言語と非言語に英語を加えた構成で、判断推理に近い問題が出る傾向です。新卒で使われるテストと同じ系統です。
1次面接
ケース面接官
マネージャー1名
形式
個別面接
時間
30分程度
経歴と志望動機のヒアリングのあとにケースに進みます。ヘアカットチェーンの売上推定と利益向上施策の2問をまとめて7分で考える、といった短めの時間配分が報告されています。前提となる数値は面接官から与えられることもあります。
2次以降の面接
面接官
ディレクタークラス
回数
1〜2回
志望動機や貢献仮説、コンサルタントとしての自分の売りを問うビヘイビアが中心になります。会話のなかで話題に上がった業界について、知見を含めたケースライクな質問が入ることがあります。
最終面接
面接官
パートナークラス
内定
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。