15min
Level 1
175人が挑戦中
状況、課題、行動、結果の順で、自分の行動を主語にして話す
数字や固有名詞で具体化し、抽象的な形容を避ける
結果から学んだことと、次にどう活かしたかまで言う
78 点
100 点満点・98 回答—
練習すると出ます回答者の平均点
79
点あなたの平均点
94
点結論ベースで話すこと。自分史がメインの質問が多く、また雑談ベースで随時質問がされることがあったため何を伝えたいのかを常に念頭に置きながら当時のことを端的に話す必要があった。また一次面接とは異なり、自分史がメインの実績などよりも人柄などを特に見られているような面接だと質問から感じたため、当時自分がどのような思いを持ってその出来事を経験したかなどの心情部分をきちんと整理しておくことが前もって必要であると感じた。
面接では、結論を先に述べてから具体例を伝えることを意識し、論理的かつ端的に話すよう心がけた。また、どの質問にも一貫した価値観が通るように準備し、自分自身の言葉で正直に伝えることで、熱意と本気度が面接官に伝わるよう努めた。特に深掘り質問に対しては、想定問答だけでなく、自分の経験を軸に柔軟に答える姿勢が大切だと感じた。