Xspear Consulting
Xspear Consultingの Biz×Tech プロフェッショナル職 (シンプレクスグループ一括採用)の 選考フロー
募集時期:最短約2ヶ月で内定応募資格
2028年3月までに大学、大学院、高専および専門学校を卒業・修了見込みの方
全学部・学科が対象です
既卒の方も応募できますが、就業経験のある方は中途採用での応募になります
公式の選考ステップ
本選考説明会
位置づけ
選考要素はありません
預約
マイページを作成して履歴書を提出すると予約できます
シンプレクスグループの事業や業務内容、キャリアパスの説明と、本選考の対策Tipsの紹介があります。選考参加を希望するならここからなので、実質的な入口です。
Webテスト
形式
オンライン
論理思考力を問う全问30問の選択式の試験です。
一次面接
面接官
1〜2名が参加する個別面接。質疑応答の時間もあります
形式
オンライン
プログラミング体験
形式
オンライン
Javaでプログラミングに挑戦します。初学者向けのレベルで、参考問題や対策イベントも用意されています。
二次面接
面接官
1名が参加する個別面接。質疑応答の時間もあります
形式
オンライン
人事面談
専属リクルーターが個別面談を実施し、最終面接の準備を一緒に行います。選考以外にも就職活動やキャリア選びについてサポートされます。
最終面接
形式
他のステップはすべてオンラインで参加できますが、最終面接のみ対面実施も行われます
内定
選考体験談から(非公式)
Webテスト(企業オリジナル)
形式
企業オリジナルの選択式。GMAPと呼ばれるという報告もあります
言語と非言語(論理思考)をあわせて30問で、制限時間は1時間程度という報告が最新年度で複数一致しています。企業オリジナルなので専用の対策本はありませんが、SPIや玉手箱の一般的な対策をしていれば十分だという声が大半です。
プログラミング体験(Java)
最初に軽い講義があり、そのあとは個人ワークです。簡単な問題3問にプラスしてやや難しい問題が5問程度という報告があります。お題の例としては、りんごの数を計算する問題、じゃんけんゲーム、High and Lowゲームなどが挙がっています。会社から参考問題が配られ、初学者は社員から教えてもらえます。
1dayインターン(年度による)
形式
オンライン
プログラミング(Java)とグループディスカッション、社員2名との座談会の3部構成という報告があります。グループディスカッションのテーマの例は「日本でオンライン決済を普及させるには」でした。
二次面接
面接官
現場社員
形式
オンライン
研究についてと、なぜ今の大学・学部学科・研究を選んだのかを聞かれたという報告があります。雰囲気は和やかとされています。
リクルーター面談
位置づけ
選考要素ではなく、最終面接の準備を一緒に行う場
最終面接の前に全員が受けます。二次面接の感想と軽いフィードバック、志望動機、就職活動の軸、ガクチカ、今後のフロー案内、最終面接に向けた対策と相談、逆質問という内容です。志望度が高いと判断されればその場で最終面接を予約し、そうでない場合はもう一度面談になるとされています。
最終面接
面接官
部長クラス
当日の流れ
受付→交通費精算→面接→リクルーター面談
志望動機に関する質問が中心です。なぜシンプレクスか、なぜITか、ファーストキャリアとしてITを選ぶことに抵抗はないかといった問いが並びます。雰囲気は厳かという報告が多いです。