経営共創基盤(IGPI)
経営共創基盤(IGPI)の 新卒採用 (アソシエイト)の 選考フロー
募集時期:年度別応募資格
2027年度入社の場合は、2026年4月〜2027年3月の間に大学/大学院を卒業見込みで、2027年4月から就業開始できる方
エントリーは公式HPのエントリーフォームから
一度応募したことのある方は対象外になる場合がある
公式の選考ステップ
エントリーシート提出
提出先
公式HPのエントリーフォーム
締切(2027年度入社)
エントリー2025年4月11日13:00、ES提出2025年5月26日13:00
過去の個別応募版では、経営人材になりたい理由と、その背景にある志・原体験、その実現に向けてIGPIで何に挑戦したいかを800字〜1200字で問うテーマが出ていました。回答の前にCEOインタビューとプロジェクト紹介インタビューの視聴が前提になっていました。
Webテスト
案内
ES提出が完了した方にマイページで案内される
複数回の面接
面接官
パートナーを含めた複数のコンサルタント
回数
公式には明示されていない
パートナーを含めた複数のコンサルタントとの面接等を通じて、IGPIで働くことへの解像度を高めてもらうという位置づけです。候補者によって実施内容は違うと公式に明記されています。
内定
選考体験談から(非公式)
エントリーシート
時期
5月下旬〜6月
Webテスト
時期
6月上旬〜7月
通過の基準が高いとされています。ベンダー名が体験談で一つに定まっていないため、ここには形式を書いていません。
一次面接以降の個人面接
ケース回数
三次で終わる年と、最終まで進んで計4回になる年がある
時期
9月上旬から11月〜12月にかけて進む
雰囲気
フォーマルな雰囲気という報告が多い
逆質問
毎回時間が取られる
毎回、軽い自己紹介→志望動機→ケース面接→逆質問という流れで、人物面接とケース面接がセットになっています。ケースはフェルミ推定型が中心で、奈良県を訪れる外国人観光客の年間人数、羽田空港の年間国際線利用者数とそこへの新規出店案、日本のAmazonでの1か月の総購入額といったお題が報告されています。
インターン(ジョブ)
インターン選考
ES→Webテスト→一次面接→二次面接の4段で、体験談6件がすべてこの形
入る位置が年度と候補者で違います。夏のインターンに先に参加してから本選考の一次面接に進む例と、本選考の二次面接のあとにインターン選考が挿さる例の両方が報告されています。
内定