ジェネックスパートナーズ
ジェネックスパートナーズの 経営コンサルタント職 (アナリスト)の 選考フロー
募集時期:現在は募集停止中応募資格
国内および海外の大学、大学院を卒業または卒業見込みの方
公式の選考ステップ
各面接においてケース面接を実施すると会社は述べています。現在は新卒採用の募集を停止中です。
書類選考
提出物
履歴書と志望動機書をメールに添付して送ります。志望動機は履歴書の中に書いてもよいとされています
面接(3〜4回)
内容
各面接でケース面接を実施します
Web試験
順序
面接のあと、内定の前に置かれています
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接官の役職と質問は26年卒の内定者の体験談から。少数精鋭のため、一次から経営陣が面接に出てきます。
志望動機書の中身
志望理由を問う設問です。通過した回答は、成果創出に徹底的にこだわって実行フェーズまで踏み込むコンサルティングスタイルに触れ、従来の戦略提案型にとどまらず現場の社員と一体になって改革を推進する姿勢を挙げていました。
一次面接
面接官
代表取締役社長
構成
人物面接が30分程度
形式
オンライン
他社はどこを見ているか、なぜそのファームを見ているのか、将来の夢は何か、どのような企業だとその夢を叶えられるかを聞かれます。
二次面接
面接官
パートナー
構成
人物面接40分とケース面接40分
形式
オンライン
人物面接では、自身の強みと弱み、人と関わるときに何を意識するか、自分をモノに例えると何か、コンサルタントになったら大切にしていきたいことは何かを聞かれます。後半はケース面接です。
最終面接
面接官
代表取締役会長と代表取締役社長
構成
人物面接で1時間30分ほど
形式
対面
なぜジェネックスパートナーズか、入社後に何がしたいか、組織についてを聞かれます。対面のため所作や振る舞いも意識したという報告です。
Web試験の中身
科目
性格診断のみ
時間
30分
対策
他社の性格診断を受けて慣れておくとよいとされています。ベンダー名は公表されていません
内定後
採用人数
非公開です
内定者の出身
非公開です
内定者が感じた風土
コンサルの核となる思考力の高さは総合ファームと比較できないほど高いと感じたという声と、良く言えば自由で悪く言えば緩い、フリーランスの集まりのような風土で、管理された方が楽だという人には厳しい環境という声があります
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/09/09)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。