東京建物
東京建物の キャリア採用 (ポジション別)の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
求人ごとに求める経験が異なる
公式の選考ステップ
選考ステップの内訳や面接回数は公表されていません。
応募
書類選考
面接
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接官は募集部署の担当者と人事部で、対応が丁寧で圧迫感はないという声が多くあります。一方で書類選考が最も厳しいとされており、ここに一番時間をかけるのが率がいいです。早期選考だと2次面接から始まり、通過すれば最終というケースも報告されています。
書類選考
提出物
履歴書と職務経歴書
適性検査
形式
玉手箱(自宅受験)
自宅受験型の玉手箱が主な報告で、言語・計数・性格の構成です。必ずしも全ポジションで課されるわけではないという報告もあります。
面接
面接官
募集部署の担当者と人事部
回数
2回から3回
現職の実務をこの会社の事業でどう使えるかと、なぜ同じ業界の他社ではなくこの会社なのかが中心です。
内定
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/31)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。