オリバーワイマン
オリバーワイマンの Oliver Wyman Tokyo Case Challenge Programの 選考フロー
募集時期:夏インターン応募資格
学問分野や業界経験は問いません
英語と日本語の両方を使う面接があります
公式の選考ステップ
CV提出
提出先
新卒採用ホームページ
指示
形式や文字数の指示はありません
面接
構成
前半がビヘイビア面接、後半がビジネスケース面接
言語
英語と日本語のどちらも用いられます
Oliver Wyman Tokyo Case Challenge Program
日程
8月上旬の4日間
時間
9:00〜18:00
場所
赤坂の東京オフィス
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
27年卒の参加者による報告から。
CVの重み
実態
形式や文字数の指示がなく、簡単に経歴を書いただけで問題なく通過した例があります。CV自体はそこまで重視されていないという見立てです
1次面接
面接官
1名。学生も1名
形式
zoomで15分
言語
英語と日本語の両方
まず自己紹介を求められ、そこから前半のビヘイビア面接、後半のビジネスケース面接へ進みます。重視されていたのは英語力と論理的思考力の両面だという見立てです。
ワークの中身
規模
参加者は全体で20人ほど。1班5人程度で4チームに分かれます
待遇
給与の支給はなく、期間中に数回ランチとディナーに連れて行ってもらえます
雰囲気
社内は基本的に英語でコミュニケーションが取られ、参加した学生も帰国子女や海外に長く住んでいた人など英語が達者な人が多かったと報告されています
ワークの時間が大半を占めますが、ワークに必要になるスキルレクチャーが毎日30分から1時間ほど行われます。毎日メンターに相談できます。
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/09/09)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。