KPMG
KPMGの コンサルタント職 (本選考)の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
大学または大学院を卒業予定の方
学部学科は問わない
公式の選考ステップ
採用サイトにこの並びが示されています。個人面接の回数までは公表されていません。
応募
経路
採用サイトのマイページに登録する
書類選考
Web適性検査
オンラインケース面接
ケースジョブ型選考
個人面接
回数
複数回
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接は回を重ねるごとに面接官の職位が上がり、マネージャー、シニアマネージャー、パートナーと進みます。ジョブは1日形式が中心です。
Web適性検査
言語
32問を15分
非言語
29問を15分
英語
20問を10分
ボーダー
65〜70パーセント程度
図表の読み取りを中心とした形式で、他のBig4と違って英語が含まれるのが特徴です。ボーダーは65〜70パーセント程度とされ、市販の問題集で図表読み取りを演習しておくのが定石です。
オンラインケース面接
ケース形式
オンライン
面接官と対面するのではなく、動画を提出する形式で実施されたという報告があります。選考の早い段階でケースが入るのが他のBig4との違いです。
グループディスカッション
ジョブ型選考のなかでグループディスカッションが行われます。
1次面接
面接官
マネージャークラス
2次面接
面接官
シニアマネージャークラス
最終面接
面接官
パートナークラス
内定
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。