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KPMG

KPMGのコンサルタント職(本選考)の選考フロー

募集時期:通年

応募資格

  • 大学または大学院を卒業予定の方

  • 学部学科は問わない

公式の選考ステップ

採用サイトにこの並びが示されています。個人面接の回数までは公表されていません。
  1. 応募

    経路

    採用サイトのマイページに登録する

  2. 書類選考

  3. Web適性検査

  4. オンラインケース面接

    ケース
    このステップの練習問題
    ビジネスコンサルタント

    サービス業の売上向上

    KPMG

    21min
    Level1
    215人が挑戦中
    ビジネスコンサルタント

    小売の売り上げ向上

    KPMG

    21min
    Level1
    190人が挑戦中
  5. ジョブ型選考

  6. 個人面接

    回数

    複数回

  7. 内定

選考体験談から(非公式)

公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません) 面接は回を重ねるごとに面接官の職位が上がり、マネージャー、シニアマネージャー、パートナーと進みます。ジョブは1日形式が中心です。
  1. Web適性検査

    言語

    32問を15分

    非言語

    29問を15分

    英語

    20問を10分

    ボーダー

    65〜70パーセント程度

    図表の読み取りを中心とした形式で、他のBig4と違って英語が含まれるのが特徴です。ボーダーは65〜70パーセント程度とされ、市販の問題集で図表読み取りを演習しておくのが定石です。

  2. オンラインケース面接

    ケース

    形式

    オンライン

    面接官と対面するのではなく、動画を提出する形式で実施されたという報告があります。選考の早い段階でケースが入るのが他のBig4との違いです。

  3. グループディスカッション

    ジョブ型選考のなかでグループディスカッションが行われます。

  4. 1次面接

    面接官

    マネージャークラス

  5. 2次面接

    面接官

    シニアマネージャークラス

  6. 最終面接

    面接官

    パートナークラス

  7. 内定

公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。