15min
Level 1
49人が挑戦中
状況、課題、行動、結果の順で、自分の行動を主語にして話す
数字や固有名詞で具体化し、抽象的な形容を避ける
結果から学んだことと、次にどう活かしたかまで言う
77 点
100 点満点・16 回答—
練習すると出ます回答者の平均点
80
点あなたの平均点
94
点ジョブでは、20年後の日本で三菱地所がどのような戦略を立て、事業を行っていくかを考えた。基本はインターンでやるようなグループディスカッションの長い版のような形。20年後なので、未来の想像をしながら、地所ならではの価値を考えていった。当日の雰囲気として、ワーク中はとにかくスピード感が早かった。2日間で他社のインターンのような内容をやるため、ひたすら手と頭を動かしていた。また何度も社員の方から選考というワードが出るため、全員が自分は生き残ろうとしているのが感じられる。座談会中などは非常に和やか。注意をしたこととして、グループワーク2日間の中で自分の評価を決められるので、一瞬たりとも気を抜かないようにした。また、メンターの方は常に発言をチェックしてメモをしているため、適当なことを言うのではなく、きちんと脳内でチェックをしてから発言した。
面接官の特徴として、中間管理職2人と役員1人であり、厳かで、特にリアクションがなく、淡々と質問をしてくる雰囲気だった。特に注意していたこととしては、4つあり、論理と情熱の掛け算を意識すること、役員の名前や面接に出てきそうな社員を把握しておくこと、志望動機では前のめり感を出して絶対に御社で働きたいという強い意欲を見せること、自分史の深掘りを事前に練習し、どこをふかぼられても納得感のある回答をすることを意識していた。