三井不動産
三井不動産の 総合職キャリア採用の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
求人ごとに求める経験が異なる
不動産業界の経験は必須ではない
公式の選考ステップ
適性検査では今後の能力開発のベースになる基礎的能力と業務への適性を確認するとされており、それだけで判断するものではないと明記されています。
応募
書類選考
提出物
履歴書と職務経歴書
適性・能力試験
見るもの
基礎的能力と業務への適性
出題範囲
不動産の専門知識は出ない
面接
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接は現場のグループ長、部長・役員クラス、人事の順で進むという報告が多く、合計の回数はポジションや候補者によって2回から3回程度で変わります。
書類選考
提出物
職務経歴書・レジュメ
書類選考と合わせてWebの適性検査を受ける形です。
Web適性検査
科目
言語、非言語、性格
言語と非言語に性格検査を加えた標準的な形式で、書類選考と並行して案内されます。筆記試験を併せて実施するケースもあります。
1次面接
面接官
現場のグループ長
配属先になる現場の長が相手で、現職の実務をこの会社の事業でどう使えるかを具体的に問われます。
2次面接
面接官
部長・役員クラス
キャリアの節目の選択理由や、中長期で何をやりたいかを問われます。
最終面接
面接官
人事
人事が相手で、カルチャー面の確認と条件のすり合わせが中心になります。
内定
面接回数の目安
2回から3回
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。