フロンティア・マネジメント
フロンティア・マネジメントの コンサルタント・ アドバイザリー (4部門)の 選考フロー
募集時期:通年・部門別応募資格
M&Aアドバイザリー部門は、ファイナンス・会計・税務・法務・事業企画の経験や、金融機関・事業会社でのM&A関連業務を見ます。未経験でも応募できます
プリンシパル・マネジメント部門は、戦略・経営コンサルティング経験、監査法人・ファンド・投資銀行での勤務経験、事業会社の経営・経営企画・財務経験を見ます
スペシャライズド・コンサルティング&トランザクション部門は、事業デューデリジェンスやPMI支援の経験、監査法人・FAS・ファンド・投資銀行での勤務経験、ガバナンス・内部監査・リスクマネジメントの経験を見ます
ストラテジー&オペレーション・コンサルティング部門は、社会人経験3年以上で経営コンサルに携わりたい強い意欲を持つ方を見ます
いずれも公認会計士・税理士・USCPA・証券アナリストの有資格者を歓迎し、語学力は不問です
選考体験談から(非公式)
エントリー・書類選考
履歴書、職務経歴書、応募動機、希望職種を提出します。書式は自由とされています。
一次面接
面接官
現場のディレクター・シニアディレクターとする記事と、人事担当者とする記事があります
形式
面接官は1名のことも複数名のこともあり、各回30分〜1時間程度
志望動機や今後のキャリアプランが中心です。なぜ転職なのか、なぜコンサルなのか、なぜ当社なのかの3つを、自分のキャリアとつなげて論理的に話せることが重視されます。
ケース面接(部門による)
ケース経営執行支援系と戦略系の部門ではケース面接が想定されます。答えを出すことより、結論に至るまでの思考プロセスが見られるとされています。
二次面接
面接官
人事部長や担当部門役員、または現場のディレクタークラス
一次と同じく志望動機とキャリアプランが中心です。地頭と問題解決能力のポテンシャル、コミュニケーション能力とリーダーシップに加えて、財務能力や事業の立ち上げ経験、デジタル経験といった専門知識が高く評価されるとされています。
最終面接
面接官
社長または役員
志望動機や今後のキャリアプランに加えて、ストレス耐性に関する質問も出るとされています。
内定
内容
雇用条件などが提示されます