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B&DX

B&DXのコンサルタント職の選考フロー

募集時期:アナリスト〜シニアマネージャー

応募資格

  • 経験年数は問いません

  • 経験業種は問いません

  • コンサルティング会社での業務経験者、戦略・業務・人事コンサルティング経験者、ITコンサルの上流業務(構想・業務要件)経験者または上流業務へのシフト希望者

  • コンサル未経験の場合は、DX推進や業務改革の経験者、事業会社の経営企画・事業企画・新規事業開発経験者、組織・人財マネジメントや経営管理経験者、大手企業関係会社やスタートアップ等のマネジメント経験者、AI・RPA・OCRなどのデジタルソリューション導入経験者を推奨しています

  • 歓迎資格はMBA、公認会計士・税理士、言語は英語

公式の選考ステップ

会社は、選考参加を検討している方にはまずエントリーしてもらい、エントリーした方に選考情報を案内するとしています。
  1. エントリー

    方法

    自社採用サイトのWebフォーム

  2. 書類選考

  3. TG-WEB

    テスト名

    TG-WEBを使ったテストで、会社の採用フローに名前が明記されています

  4. 1次面接

    形式

    Web面接を想定

  5. 2次面接

    形式

    本社丸の内オフィスでの実施を想定

  6. 役員面接

    形式

    本社丸の内オフィスでの実施を想定

  7. 社長面接

    形式

    本社丸の内オフィスでの実施を想定

選考体験談から(非公式)

公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません) 面接官の役職と質問の中身は、転職成功者へのインタビューをもとにした転職媒体の記事から。
  1. 書類選考

    提出物

    履歴書と職務経歴書。日本語か英語かの指定は特にありません

    見られるところ

    どのような知識・経験を有しているのかを注視する傾向とされています

  2. 一次面接

    面接官

    人事担当者

    現職での業務内容と志望動機がメインで、一般的な質問が多い一方で志望動機は深掘りされます。B&DXを選んだ理由と、競合他社を選ばなかった理由を整理しておくことが勧められています。

  3. 二次面接

    面接官

    シニアマネージャー

    現職での業務内容に関する質問を通して、応募者がどのようなスキルを持っているのかを注視するとされています。

  4. 三次面接

    面接官

    役員

    一次・二次の内容確認に加えて、B&DXで実現したいことを聞かれます。どのような知識・経験を活かして貢献するのかを注視するとされ、入社後のアクションプランを事前に整理しておくことが勧められています。

  5. 最終面接

    面接官

    社長

    これまでの面接内容の確認が中心で、転職の本気度、人となり、企業文化に合っているかをチェックする傾向とされています。

  6. 難易度

    見方

    応募から内定までに書類選考とWebテストに加えて面接4回を突破する必要があり、少数精鋭で慎重に選考するため難易度は高いとされています

公開情報を基に構成しています(取得日 2026/09/09)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。