ジェネックスパートナーズ
ジェネックスパートナーズの 経営コンサルタント職の 選考フロー
募集時期:通年採用応募資格
国内および海外の大学、大学院卒業(またはそれに準じる学歴)
事業会社、官公庁、コンサルティング会社での実務経験1年以上
求めるスキルは、コンサルティングファームでの経験または会計・マーケティング・オペレーションなど事業会社での実務的な知見
公式の選考ステップ
プレゼンテーション面接を除く各面接でケース面接を実施すると会社は述べています。
書類選考
提出物
履歴書と職務経歴書、志望動機書をメールに添付して送ります。志望動機は履歴書の中に書いてもよいとされています
面接(2〜3回)
内容
各面接でケース面接を実施します
Web試験
順序
面接のあとに置かれています
プレゼンテーション面接
内容
この面接だけはケース面接を伴いません
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
新卒の体験談では、一次面接が代表取締役社長、二次がパートナー、最終が代表取締役会長と代表取締役社長でした。少数精鋭のため経営陣が早い段階から面接に出てきます。
面接の並び
媒体の記述
書類選考のあと、一次面接がケース面接、二次面接がケース面接または一般面接、最終面接が一般面接という並びだと転職媒体は伝えています
必ず聞かれる3つの質問
将来の夢について、今やるべきこととやりたいことについて、そして今やりたいことがジェネックスパートナーズと合っているかの3つが必ず聞かれるとされています。回答に矛盾がないよう整理しておくことが勧められています。
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/09/09)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。