経営共創基盤(IGPI)
経営共創基盤(IGPI)の 中途採用 (One pool制)の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
入社時の役職はこれまでの経験と能力に応じて決まる(アソシエイトからマネージングディレクターまでの6段)
海外のビジネススクールを既に卒業している方もここから応募する
公式が掲げる基礎能力は「合理」と「情理」の2つ
公式の選考ステップ
公式は中途の選考ステップの内訳を公表していません。募集要項の項目(業務内容・勤務地・勤務時間・待遇・休日休暇)は新卒と同じ内容です。
応募
経路
公式のエントリーフォームから
選考
内訳
公式にステップ別の記載なし
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
転職媒体をもとにした内容です。面接の回数とケースの有無はポジションと候補者で変わるとされています。
書類選考
適性検査
面接(2〜3回)
ケース回数
2〜3回が目安
面接官
候補者の経歴に近いコンサルタントが入ることが多い
ケース
部門と候補者によって出される
候補者の経歴に近いコンサルタントが面接官を務めることが多いとされています。例として、現職が銀行の方の面接を、銀行からIGPIに中途入社した人が担当するという形が報告されています。部門と候補者によってケースが出され、現場のリーダーであるマネジャーが担当することもあるため、しっかり考えられる人かを見ているとされます。
1日選考会
有無
常設ではなく、開かれることがあるとされる
1日で選考を完結できる選考会が開催されることもあるとされています。
内定
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/09/09)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。