ドリームインキュベータ
ドリームインキュベータの 経験者採用 (ビジネスプロデューサー職)の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
業界を問わず社会人経験のある方
面接の回数は候補者によって大きく変わる
コンサル未経験でも応募できる
公式の選考ステップ
回数を固定せず、必要に応じてケース面接を随時実施すると案内されています。
書類選考
シニアメンバーとの面談
時間
原則で1回1時間程度
回数
数回
備考
必要に応じてケース面接も随時実施される
内定
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接回数は報告が割れており、2〜3回で終わった人もいれば、4〜6回進んだ人もいます。面談を重ねながら判断する仕組みなので、回数の変動自体が選考の仕様だと考えられます。
書類選考
提出物
履歴書と職務経歴書
Web適性検査
形式
計数と読解を中心とした適性検査
計数と読解に加えて、批判的推論や問題解決を問う形式の問題が含まれるとされ、初見では難しいため事前の演習が必要だという声があります。
面談(複数回)
ケース面接官
シニアメンバー
時間
1回1時間程度
回数
2〜6回と幅がある
経歴と志望動機の確認から入り、回を重ねるなかでケースが混ざります。事業をつくる側に回ることを掲げている会社なので、新規事業や事業開発の経験をどう使えるかを問われます。
内定
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。