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ドリームインキュベータ

ドリームインキュベータの経験者採用(ビジネスプロデューサー職)の選考フロー

募集時期:通年

応募資格

  • 業界を問わず社会人経験のある方

  • 面接の回数は候補者によって大きく変わる

  • コンサル未経験でも応募できる

公式の選考ステップ

回数を固定せず、必要に応じてケース面接を随時実施すると案内されています。
  1. 書類選考

  2. シニアメンバーとの面談

    時間

    原則で1回1時間程度

    回数

    数回

    備考

    必要に応じてケース面接も随時実施される

  3. 内定

選考体験談から(非公式)

公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません) 面接回数は報告が割れており、2〜3回で終わった人もいれば、4〜6回進んだ人もいます。面談を重ねながら判断する仕組みなので、回数の変動自体が選考の仕様だと考えられます。
  1. 書類選考

    提出物

    履歴書と職務経歴書

  2. Web適性検査

    形式

    計数と読解を中心とした適性検査

    計数と読解に加えて、批判的推論や問題解決を問う形式の問題が含まれるとされ、初見では難しいため事前の演習が必要だという声があります。

  3. 面談(複数回)

    ケース

    面接官

    シニアメンバー

    時間

    1回1時間程度

    回数

    2〜6回と幅がある

    経歴と志望動機の確認から入り、回を重ねるなかでケースが混ざります。事業をつくる側に回ることを掲げている会社なので、新規事業や事業開発の経験をどう使えるかを問われます。

    このステップの練習問題
    ビジネスコンサルタント

    家電業界の売上向上

    ドリームインキュベータ

    24min
    Level2
    531人が挑戦中
    ビジネスコンサルタント

    通信業界の新規事業立案

    ドリームインキュベータ

    20min
    Level3
    200人が挑戦中
  4. 内定

公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。