KPMG
KPMGの 経験者採用 (コンサルタント職)の 選考フロー
募集時期:通年応募資格
業界を問わず社会人経験のある方
求人ごとに求める経験年数と領域が異なる
同規模のファーム出身者は書類と適性検査が免除されることがある
公式の選考ステップ
選考ステップの内訳は求人票にはほとんど記載がありません。
応募
経路
求人一覧からポジションを選ぶか、転職エージェント経由
選考体験談から(非公式)
公開されている選考体験談をもとに、編集部がまとめた内容です(非公式・出典は載せていません)
面接は基本3回ですが、同規模のファーム出身者は書類と適性検査が免除され、面接も1回だけという例も報告されています。
書類選考
提出物
履歴書と職務経歴書
Web適性検査
科目
言語、計数、英語、性格検査
ボーダー
7割前後
図表の読み取りを中心とした形式が中心で、言語と計数に英語を加えた能力検査と、性格検査で構成されます。ボーダーは7割前後とされます。
1次面接
面接官
マネージャークラス
これまでの経験と転職の理由、入社後にやりたいことの確認が中心です。
2次面接
ケース面接官
シニアマネージャーからパートナークラス
この段階でケースが課されることが多くなります。抽象的な市場規模推定より、基幹システムの刷新で現場の抵抗をどう乗り越えるか、業務フローの可視化と効率化をどう設計するかといった、実務寄りのお題が出やすい傾向があります。
最終面接
面接官
パートナークラス
内定
公開情報を基に構成しています(取得日 2026/08/18)。実際の選考内容・条件と異なる場合があります。