
エージェントの選び方
2026/09/23
AIキャリアエージェントおすすめ比較10選|無料ツールと選び方を解説
目次
AIキャリアエージェントとは?まず知っておきたい基本と効果
AIキャリアエージェントの仕組みと広がり方
使うメリット:自己分析の言語化から面接対策まで
【早見表】AIキャリアエージェント10サービスでできること比較
無料で使えるAIキャリアエージェント10選
① CaseMatch(ケースマッチ)
② PREVIO(プレビオ)
③ BaseMe(ベースミー)
④ASSIGN(アサイン)
⑤ ミイダス AI転職アドバイザー
⑥Aile キャリアアドバイザー
⑦ HelloBoss(ハローボス)
⑧就活AI byジェイック
番外編:転職特化ではない「汎用AI」2選
⑨ ChatGPT
⑩ Claude
AIキャリアエージェントは「できること」で選ぶ
求人を探す手間をなくしたいならPREVIO
自己分析と書類づくりを進めたいならBaseMe・ASSIGN
面接の実力まで測りたいならCaseMatch
AIキャリアエージェントで失敗しないためのコツ
診断結果は「答え」ではなく「仮説」として扱う
AIの出力は必ず一次情報で裏を取る
2〜3サービスに登録して、届くものを見比べる
CaseMatchが選ばれる理由
AIと話した内容が、そのままスカウトにつながる
AI面接練習と書類添削まで1つのサービスで完結
AIと話しながらオファーを選べる
まとめ:結局、全部できるのはCaseMatchだけ
転職活動でAIを使う人が一気に増えるなか、どのサービスを使えばいいのか分からないという人は多いのではないでしょうか。この記事では、無料で使えるAIキャリアエージェントを10個厳選して紹介し、診断結果をどう扱えば選考につながるのかまで解説していきます。
AIキャリアエージェントとは?まず知っておきたい基本と効果
AIキャリアエージェントの仕組みと広がり方
AIキャリアエージェントとは、キャリアアドバイザーが担ってきた仕事を、AIが主役として代わりに行うサービスのことです。求人の提案、キャリア相談、自己分析の言語化、書類添削、面接練習といった領域で使われています。
転職活動でAIを「よく使った」「少し使った」と答えた人は合計61.15%にのぼり、6割を超える転職者がすでにAIを活用しています(HRプロ)。マイナビ転職が直近1年以内に転職した正社員700名に行った調査でも、20〜30代の正社員転職者の半数以上が生成AIを活用しているという結果が出ています(マイナビ転職キャリアトレンド研究所)。AIを使うかどうかではなく、どう使うかを考える段階に入っているといえます。
従来の転職エージェントとの決定的な違い

人のキャリアアドバイザーは、職務経歴書と面談で話した内容、つまり自己申告をもとに求人を提案します。一方のAIキャリアエージェントは、登録したプロフィール、チャットでの会話、AI面接で実際に話した中身まで材料にできます。動き出すまでの速さも違います。人のエージェントは登録から日程調整を経て面談になるため早くても数日かかりますが、AIなら登録したその場で、深夜でも使えます。「まだ転職するか決めていない」段階でも試せるのは、AI側の大きな利点です。
使うメリット:自己分析の言語化から面接対策まで
AIキャリアエージェントを使う最大のメリットは、転職活動の「最初の一歩」のハードルが下がることです。人のエージェントに相談するとなると、志望業界や転職理由をある程度固めてから臨む必要があり、その準備で止まってしまう人は少なくありません。AIなら、「何がしたいか分からない」という状態のまま話し始められます。質問に答えていくうちに、自分が何を避けたいのか、どんな働き方なら続けられるのかが言葉になっていきます。診断結果を初回面談に持ち込めば、担当者との認識合わせが早く済み、求人提案の精度も上がります。
もう一つのメリットが、回数を気にせず練習・相談できることです。面接練習にせよ職務経歴書の推敲にせよ、一度で仕上がることはほとんどありません。人が相手だと日程調整や気まずさが壁になりますが、AIなら何度でもやり直せます。
【早見表】AIキャリアエージェント10サービスでできること比較
サービス選びで迷ったら、まずこの表で「自分が欲しいもの」が○になっているかを確認してください。
サービス | 対象 | AIが求人提案 | AIと会話 | AIキャリア診断 | AI面接練習 | 書類添削 | スカウト | 人の支援 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
CaseMatch | 新卒・中途 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
PREVIO | 中途 | ○ | − | ○ | − | − | − | ○ |
BaseMe | 新卒中心 | ○ | ○ | ○ | △ | ○ | ○ | − |
ASSIGN | 中途 | ○ | − | ○ | − | ○ | △ | ○ |
ミイダス AI転職アドバイザー | 中途 | ○ | ○ | ○ | − | − | ○ | − |
Aile キャリアアドバイザー | 中途 | ○ | ○ | △ | − | △ | − | − |
HelloBoss | 新卒・中途 | ○ | ○ | △ | ○ | △ | ○ | − |
就活AI byジェイック | 新卒・中途 | − | ○ | − | − | − | − | △ |
ChatGPT | 新卒・中途 | − | ○ | △ | △ | ○ | − | − |
Claude | 新卒・中途 | − | ○ | △ | △ | ○ | − |
※○=対応、△=一部対応または条件付き、−=非対応。2026年9月時点の各社公開情報をもとに編集部作成。
表を見て気づくのは、多くのサービスがどこか1〜2列に強みが偏っていることです。
その中で、全列が○になっているのはCaseMatchだけです。相談から実力の可視化、書類添削、オファーの受け取りまでが1つのサービスにまとまっている点が、他との違いになります。
無料で完結
無料で使えるAIキャリアエージェント10選
ここからは1サービスずつ、具体的に何ができるのかを見ていきます。
① CaseMatch(ケースマッチ)

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 新卒・中途 |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 話した内容がそのままスカウトになる。相談・面接練習・書類添削・オファー選びまでを1つで完結できる |
できること | ① AIとチャット・電話で相談する |
できないこと | 現時点で特になし(機能は随時追加) |
こんな人におすすめ | 相談から選考まで1つのサービスで済ませたい人 |
一般的なスカウト媒体は、登録した経歴のテキストだけで判断されます。CaseMatchは実際に話した中身が材料になるため、職務経歴書では伝わりにくい思考力や志向性まで評価されるのが違いです。
面接練習では前提の置き方や結論の伝え方についてスコアと改善点が返り、その結果に応じて、通常より有利に進められるCaseMatch特別選考に案内されることもあります。まずは自分が対策する必要のある面接を探して、1回話してみるところから始めてみるのも良いでしょう。
1分で完了
② PREVIO(プレビオ)

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 中途 |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | AIとの会話も求人検索もスカウト受信も不要。登録して待つだけで、AIが求人を探し続ける |
できること | ① 経歴と希望を登録するだけでAIが市場を継続的に探索する |
できないこと | AIとの相談/面接練習/書類添削 |
こんな人におすすめ | 求人を自分で探す時間がない人 |
求職者の志向性の変化を検出して提案求人に反映する技術で特許を取得しており(特許第7889816号)、選考が進む中で考えが変わっても提案内容が更新されます(PR TIMES)。
完全クローズド設計で、自分の意思で応募するまで経歴が企業に開示されない点も、在職中の人には使いやすいはずです。求人提案に振り切ったサービスなので、選考対策は別で補う必要があります。
③ BaseMe(ベースミー)

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 新卒中心(第二新卒・中途向け求人も一部あり) |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 会話するだけでESと自己PRが仕上がる。価値観を軸に企業を選べる |
できること | ① AIと話しているうちに強みや自己PRが自動で言語化される |
できないこと | 本格的な面接練習/中途向け求人の量 |
こんな人におすすめ | 価値観を軸に企業を選びたい人 |
環境問題や地方創生といった社会課題への取り組みを軸にした価値観マッチングが出発点のサービスです。給与や知名度以外の軸で企業を選びたい人と相性がよいでしょう。
面接での気づきをAIが記憶し、次の選考に活かせるよう整理してくれる機能もあります。ただし主な対象は就活生で、大手スカウトサービスと比べると利用企業数はまだ限定的です。
④ASSIGN(アサイン)

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 中途(20〜30代) |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 3分の入力だけで、強みと適職がレーダーチャートになる。診断からそのまま人のエージェントへつながる |
できること | ① プロフィールを入力するだけでAIキャリア診断を受けられる |
できないこと | AIとの相談/AI面接練習 |
こんな人におすすめ | 20〜30代でキャリアの選択肢を広げたい人 |
AIで方向性、人で選考対策という分担がはっきりしているサービスです。診断を受けて終わりにならない導線が用意されています。
ただし20〜30代向けの求人が中心のため、40代以降は希望に合う求人を見つけにくい可能性があります。地方求人が少ないという声もあるので、勤務地に条件がある人は他サービスとの併用を前提にしてください。
⑤ ミイダス AI転職アドバイザー

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 中途 |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 会員登録なしで相談を始められる。行動特性の診断が入り口になっている |
できること | ① 登録なしでAIとチャットし、転職の方向性を整理する |
できないこと | 面接練習/書類添削 |
こんな人におすすめ | 何がしたいか固まっていない人 |
2026年1月6日にβ版がリリースされたサービスで、登録前に試せるという点では他にない手軽さがあります(ミイダス公式)。
相談と診断には強い一方、選考対策の機能はありません。β版のため提供内容が変わる可能性がある点も理解しておきましょう。
⑥Aile キャリアアドバイザー

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 中途 |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 曖昧な希望を自然文のまま投げられる。条件整理から求人探索までを会話で進める |
できること | ① 「残業は減らしたいが年収は下げたくない」のような希望をそのまま入力する |
できないこと | 面接練習/スカウト受信 |
こんな人におすすめ | 求人検索の前に相談から始めたい人 |
2026年7月に提供が開始されたサービスで、求人検索の前段にあるキャリア相談を起点に設計されています。Webブラウザで完結し、インストールは不要です(プレスリリース)。
比較的新しいため求人の厚みは未知数ですが、条件の言語化をAIに任せたい人には試す価値があります。
⑦ HelloBoss(ハローボス)

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 新卒・中途 |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 面接官のタイプを選んで音声で練習できる。穏やか・活発・厳格から想定する相手を指定する |
できること | ① AI面接官と音声で模擬面接を行う |
できないこと | ケース面接など思考力を問う形式/企業別の出題傾向に沿った練習 |
こんな人におすすめ | 音声で実践的に面接練習したい人 |
面接練習と求人マッチングの両方を持っている点で、守備範囲の広いサービスです。
ただし出題は汎用的なため、コンサルやハイクラス求人を狙う場合は、企業別の出題に対応したサービスとの併用が現実的でしょう。
⑧就活AI byジェイック

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 新卒・中途 |
料金 | 無料 |
★ここが他と違う | 相談だけに機能を絞り込んでいる。答えが出ていない段階の壁打ち相手に向く |
できること | ① 就職・転職・キャリア全般の不安をチャットで相談する |
できないこと | 求人提案/キャリア診断/面接練習/書類添削 |
こんな人におすすめ | 転職するかどうかから迷っている人 |
機能が絞られているぶん、相談以外はすべて他サービスで補う前提になります。
回答の正確性は保証されないと公式にも明記されているため、事実関係は必ず一次情報で確認してください。
番外編:転職特化ではない「汎用AI」2選
ここからの2つは、これまで紹介したサービスとは性格が異なります。求人データベースもスコアリング機能も持たない汎用の生成AIで、できるのは文章づくりと壁打ちまでです。
ただし「職務経歴書の表現を整える」「想定質問を増やす」といった作業では、キャリア特化ツールより自由度が高く便利です。転職特化サービスと併用する前提で、役割を分けて使いましょう。
⑨ ChatGPT

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 新卒・中途 |
料金 | 無料プランあり(有料のPlusは月額20ドル) |
★ここが他と違う | 面接官役を自由に設定できる。聞きたいことを好きな粒度で聞ける自由度が強み |
できること | ① 志望企業の情報を渡して想定質問を洗い出す |
できないこと | 求人紹介/実力の判定/スカウト受信 |
こんな人におすすめ | 職務経歴書の表現をテキストで整えたい人 |
自由度が高い反面、「あなたは今どのレベルか」という判定は返ってきません。書類と想定質問の準備まで、と割り切って使うのが現実的です。
⑩ Claude

項目 | 内容 |
|---|---|
URL | |
対象 | 新卒・中途 |
料金 | 無料プランあり(有料プランは月額数千円程度) |
★ここが他と違う | 長い職務経歴書を丸ごと読み込んで推敲できる。長文の扱いと文章の整えに強い |
できること | ① 職務経歴書を丸ごと渡して構成から整える |
できないこと | 求人紹介/実力の判定/スカウト受信 |
こんな人におすすめ | 長い職務経歴書をまとめて推敲したい人 |
複数のAIに同じ相談をして、共通して指摘された点だけ採用するという使い方が効果的です。実際、転職者の4割以上が複数のAIモデルを使い分けているという調査結果もあります。
▼AI面接練習については、こちらの記事で詳しく解説しています
AIキャリアエージェントは「できること」で選ぶ
求人を探す手間をなくしたいならPREVIO
「求人を探す時間がない」「スカウトが多すぎて見る気にならない」という人には、PREVIOのように登録するだけでAIが探し続けてくれるタイプが向いています。推薦理由まで言語化されるので、届いた求人を読むだけで自分の市場での位置が見えてきます。
ただし、相談も練習もできません。応募の段階で必要になる選考対策は、別のサービスで用意する必要があります。
自己分析と書類づくりを進めたいならBaseMe・ASSIGN
「何がしたいか分からない」「強みを言葉にできない」という段階なら、BaseMeやASSIGNのような言語化に強いサービスが効きます。プロフィールを入力する、会話を重ねる、それだけで自己PRや志望軸が形になっていきます。
ここで出てきた言葉は、そのまま職務経歴書や面接の材料になります。ただし書いた内容が面接で通用するかどうかは、別の話です。
面接の実力まで測りたいならCaseMatch
書類は通るのに面接で落ちる、という人が診断を何度受けても結果は変わりません。必要なのは、本番に近い形式で話して、どこで論理が飛んだのかを具体的に指摘してもらうことです。
CaseMatchは、相談・練習・添削・スカウト・オファー選びのすべてを1つで完結できる点で、他のAIキャリアエージェントと役割が違います。

CaseMatchの3つの強み
特徴 | 内容 |
|---|---|
話した内容がスカウトになる | AIとのチャットや電話、AI面接で話した中身がプロフィールに蓄積され、それをもとに企業からスカウトが届く。経歴のテキストだけでは伝わらない思考力や志向性が評価される。 |
練習と添削まで同じ場所で完結 | ケース面接・人物面接を企業別・職種別に練習でき、スコアと改善点が返る。職務経歴書やESの添削も同じサービス内で進められる。 |
オファーをAIに相談しながら選べる | 届いたオファーを受けるかどうか、AIと話しながら判断できる。応募して終わりではなく、意思決定まで伴走する設計。 |
1分で完了
AIキャリアエージェントで失敗しないためのコツ
診断結果は「答え」ではなく「仮説」として扱う
AI診断で出た適職や想定年収は、現時点の傾向を示す仮説です。合否を予測するものでも、将来を決めるものでもありません。
コツは、診断結果をそのまま受け取るのではなく、「なぜこの結果になったのか」を自分の経験で説明できるか確かめることです。説明できる部分は面接で使える強みになり、説明できない部分は切り捨てて構いません。
AIの出力は必ず一次情報で裏を取る
前述のとおり、AIを使った中途の求職者の52.8%が、AIの回答をもとに応募を見送っています。年収相場、選考フロー、企業の評判といった情報は、AIが古い情報や誤った情報を返すことがあります。
応募を見送る、志望度を下げるといった判断をする前に、求人票や企業の採用ページで必ず確認してください。AIに聞いてよいのは「論点の整理」までで、「事実の確定」は一次情報の仕事です。
2〜3サービスに登録して、届くものを見比べる
早見表のとおり、サービスによって返ってくるものがまったく違います。まずは2〜3サービスに登録して、実際に何が届くかを見比べてみるのが手っ取り早い方法です。
同じ経歴を登録しても、提案される求人も、指摘される強みも変わります。複数のサービスで共通して指摘された点だけを自分の強みとして採用すると、精度が上がります。
▼エージェントの併用については、こちらの記事で詳しく解説しています
CaseMatchが選ばれる理由
AIと話した内容が、そのままスカウトにつながる
多くのスカウト媒体は、登録した経歴のテキストだけで判断されます。CaseMatchは、AIとチャットや電話で話した内容、AI面接で答えた中身が材料になります。
職務経歴書に書ききれなかった思考の進め方や、仕事で何を大事にしているかといった部分まで企業に伝わるため、経歴のスペックだけでは届かなかった企業からも声がかかる可能性があります。
AI面接練習と書類添削まで1つのサービスで完結
相談用のサービス、練習用のアプリ、添削してもらうエージェントと使い分けると、同じ話を3回説明することになります。CaseMatchは相談・練習・添削・応募が同じプロフィール上でつながっているため、この手間がかかりません。
ケース面接と人物面接の両方に対応しており、企業別・職種別に問題が用意されているので、志望企業が決まっていれば出題傾向に近い形式で練習できます。2つの対策を別々のツールで行う必要がなくなるぶん、限られた準備期間を有効に使えます。
AIと話しながらオファーを選べる
届いたオファーを受けるかどうかは、転職活動で最も迷う場面です。CaseMatchではAIに相談しながらオファーを比較し、判断できます。スコアに応じて、通常より有利に進められるCaseMatch特別選考に案内されることもあります。
まとめ:結局、全部できるのはCaseMatchだけ
AIキャリアエージェントは、名前が似ていても中身がまったく違います。
- 求人を探してきてほしいなら → PREVIO
- 自己分析と書類づくりを進めたいなら → BaseMe、ASSIGN
- チャットで相談したいなら → ミイダス AI転職アドバイザー、Aile
- 文章を整えたいなら → ChatGPT、Claude
そして、相談も、面接練習も、書類添削も、スカウトも、オファー選びもできるのは、早見表のとおりCaseMatchだけです。複数のサービスを使い分ける手間をかけずに、転職活動をひととおり進められます。
まずは無料でAIと1回話して、自分の現在地を確認するところから始めてみてください。
1分で完了
著者
畑中 翼
Senior Managerフジクラで研究開発・新規事業開発に従事した後、アクセンチュア、デロイト、イグニション・ポイント、ADLでコンサルティングを経験。現在はSenior Managerとして転職支援を担当。製造業・R&D領域に強みを持ち、QUNIE Award 2024優秀個人賞、外資就活ネクストAランクの実績を持つ。
監修者
山岡 直登
Director銀行法人営業、JAC Recruitment、パーソルキャリアでのRPO・企業人事を経て、フォルトナにてコンサル転職支援に従事。現在はCaseMatchのDirectorとして人材紹介を担当。ビズリーチSランク、新興系コンサルティングファーム年間Award 2025の実績を持つ。
面接練習で、選考を有利に進めよう。
1分で完了


